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【子どもあるある】

こんにちは!

子育てマッチングサービスHugPocket(はぐぽけっと)の代表・保育士の草間麻衣美です。親しんで頂きたいので、『まいみちゃん』と覚えて頂けると嬉しいです(*^^*)

ままもりさんのブログ3回目の投稿ですね!

ちょっぴりドキドキ…♡

今回のテーマは『こどもあるある』!!

◆こどもとスピリチュアル

魔法の保育学校も運営しているので、今回はちょっぴり不思議な保育・子育てにまつわるスピリチュアルなお話をシェアしたいと思います。

【人見知り】をするお子さんについて💡

赤ちゃんの人見知りの時期は、一般的に6ヶ月頃からはじまり2歳頃に落ち着くといわれています。(※個人差あり)

乳児期の頃の人見知りは成長過程の一つです。

◇一つの見解ですが、脳の仕組みとして6ヶ月頃になると、ママやパパなどいつもお世話をしてくれる人が記憶されます。記憶できるようになると、知らない人を見分け、人見知りがはじまるんですよね。

ママパパ以外の知らない人に出会った時に、見たことなーい!感じたことなーい!!!とびっくりして発動します。一番安心できるママを求めて安心感を得ようとするので人見知りは記憶する脳が育ってきた証拠です。

そして、もう一つ💡

スピリチュアルな事例をシェアしますね^ ^

◇回数を重ねて何度もあってるのに…おばあちゃんやおじいちゃんには人見知りしてしまう…ってことありません?

赤ちゃん・こどもは、私たち大人よりも高次元の存在で宇宙を感じて生きているので、目に見えないものも見えたりします。浮遊霊やその人が背負ってきた経験歴史オーラなど。

赤ちゃん・こどもは言葉にする能力はこれからという時期ですが、『感じる』『繋がる』能力はものすごく高いのです。

私の姉の家族には2歳の女の子Aちゃんがいるのですが、私とお父さん(おじいちゃん)には人見知りが激しくて、一定の距離を保ちながら少しでもそのエリアに入り込むとギャン泣きをする…という状態がずーっと続いていました。

その話を私のスピリチュアルの師匠にシェアしたところ、原因を話してくれたのですが…な、なんと過去の背負ってきた重いものやお父さんの奥にいる霊を見ていることを話してくれました。

私の父は消防士として活動していたのでその時のやりきれなかった想いがオーラとして残っていたようです。

師匠に重いものを全部とって頂いたのですが…その後、姉の子どものAちゃんが実家に遊びにきてお父さん(おじいちゃん)をみても泣かなくなった💡という事実があります。

信じる・信じない…は人それぞれですが、赤ちゃん・子どもはとっても感じる能力が高いです。

そして、おじいちゃんおばあちゃんの世代の方は今の時代ほど自由度が高くなかった事もあり苦しんできた経験も多い分重いものを背負っているのかもしれません。

だからこそ、お子さんがなぜ泣いているのかわからない場合もちょっと不思議なスピリチュアルな側面で、この子は今おじいちゃんの人生を感じてくれてるのかも…などと解釈して一緒に感じてみると浄化に繋がるのでおすすめです。

今日はちょっぴり不思議な保育子育てにまつわるスピリチュアルなお話のシェアでした^ ^

■まま守りサポーター

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